2012/10/14

リトルバスターズ第2話 感想

「君が幸せになると、私も幸せ」

こまりんキター!
このふわっとしたBGMめっちゃ癒されるわー。
やっぱ鍵ゲーはBGMあってこそですよね。
幸せスパイラルはこの世の真理。
まあそう簡単にいかない世の中だからこそ
惹かれるという面があるのも確かですが。
しかしこまりんを野球に勧誘するのは
どう考えても無理無茶無謀である。

相変わらずフリーダムな恭介。
アニメオリジナル展開でバンドもいいな。
アニメの真人はなんか細いなぁ。
ゲームだともっと横幅があったんですけど。
バトルで真人が勝利する日は来るのだろうか。

鈴のコミュ障っぷりは健在。
鈴の事をどうこう言う理樹ですけど
理樹は理樹で交友関係が少ないからなぁ。
「この世界には秘密がある」
この流れは凄く幻想的な匂いがして好き。
ここでナルコレプシー説明かー。
まあこの時点ではあくまで説明だけですね。

相変わらずの朱音さんCMでニヤニヤ。
これが人気投票1位の仕事か。

草野球に参加する決心をしたこまりん。
良くも悪くも人懐っこいこまりんですが
鈴にはこれぐらいじゃないと釣り合わない。
しかし動くこまりん可愛いなぁ癒される。

問答テストでは合格したこまりん。
でも体力テスト予想通り惨敗することに。
しかし恭介の贔屓でやっぱり合格。
まー野球すること自体が目的というよりは
楽しむことが目的ならこれはありでしょう。

そして鈴とこまりんがちょっと打ち解け、
理樹のナルコレプシーが発動して次回へ続く。
ここでサブタイトルが入るのは
FateZEROと同じですけどこのアニメだと
OPの最後ぐらいに入れた方がいい気がする。

次回は姐御が参戦か。
やっぱり1話1人ずつ増えていくのか、
それとも外してくるのかが気になるところ。
ここまでは丁寧にアニメ化してると思います。

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