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『アイドルマスターシンデレラガールズ』第10話 感想
みんな天使だった。

今回のユニットはきらり、みりあ、莉嘉の三人。
前回とは違って明るめのユニットですね。
莉嘉のお色気攻勢に検討する武内Pには笑いました。
これぐらいの年齢の女の子の扱いは難しい。

3人とも性格が性格だけにトークショーは余裕ですね。
しかし美嘉から見るとまだまだ隙が多いようで、
先輩としてちょっと気の利いたアドバイスを贈ります。
しかし髪を下ろしてる美嘉は新鮮だなぁ。
武内P、3人に丸投げしているように見えて
3人を信頼して責任だけ取るというのはいい大人っぷり。

気分転換に寄り道を楽しむ3人と武内P。
3人の「やみのま」、いいなぁ。
そしてドナキチと押忍にゃんとゆかりが喋った!
流石はボイステロに定評のあるデレアニやで。

武内P、気を利かせたことが仇になりまた逮捕される。
これは本格的に逮捕対策考える必要があるなぁ。
3人を代表して謝るきらりがいいお姉ちゃんしてる。
更に唯ちゃんとふじりなも喋ったああああああ!!
一気に5人も声がつくとかバーゲン過ぎるでしょ…。

武内Pを迎えに来たちひろさんの笑顔が怖い!
お互いを探して動き回るきらりたち、武内P、美嘉。
しかしこういうときのお約束で、すれ違い連発。
一方、ライブ会場にはしぶりん、新田ちゃん、蘭子が到着。
ピンチヒッターをお願いされたものの、衣装を見て
引きつる渋谷新田と喜ぶ蘭子ちゃんの対比は面白いなぁ
蘭子ちゃん、キャピキャピ系も好きなのね。
笑顔でプレッシャーをかけるちひろさんマジでこわい。

年上として責任を感じて凹むきらり。
きらりのシリアス顔、ホント心に刺さります。
そんなきらりを励ますみりあと莉嘉が天使過ぎる…。
そして路上で宣伝しつつ会場へ向かい、
途中で武内Pと美嘉も回収して一件落着と。
武内Pの笑顔、禍々しいけど可愛いと思います。
そしてお約束の新曲でのエンディングで〆。

きらりたちは可愛いし武内Pも可愛いし
美嘉の出番も多いし新しく5人も声付いたし
相変わらずてんこ盛りで飽きさせない内容でした。
いやホント、毎回毎回面白いから困りますわ…。
次回はCoキャラにボイスがつくのかなぁ。
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