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『アイドルマスターシンデレラガールズ』第4話 感想
4話目にしてキャラ紹介回です。
2話は紹介ってほどでもなかったですしね。

キャラ多過ぎて把握できないという声が多い作品だけに
もう少し早くやっても良かった気はしますけど、
早くやっても14人+αを浸透させるのは難しいでしょうし
じわじわと紹介していくしかないのかもしれません。

初っ端はみくにゃん。
キャラ作ってない眠そうな表情が実に良いです。
しっかりキャラを切り替える真面目さも可愛いですな。
でも猫(飼い猫)って頑張っているイメージないゾ。
お次は莉嘉とみりあの出番。
……なんでこの二人こんなにエロいの?
あと照れてるみくにゃんがめっちゃ可愛かったです。

きらりと杏は着ぐるみのお仕事中。
きらりの喋りは味が出ててホント凄いと思う。
しぶりんは何で蛾になってしまうのん…。
ダバダバと走っていく杏の動きが妙にツボりました。
癒し担当のかな子とちえりん。
ちえりんがカンペ見てるのがらしくていいですなぁ。
とりあえず食べさせて和ませようとするかな子、
甘いもの食べると落ち着くからまんざら的外れでもない。

新田ちゃんとアナスタシアの落ち着いた組み合わせ。
と思ったらラクロスとチアて。
これはロリ組と違ったエロスがありますわ…。
黄昏に佇む蘭子ちゃん!
とりあえず熊本弁を喋ってるだけで面白いから卑怯。
でも徐々にゆるいところが漏れつつありましたね。

だりーなのにわかっぷりも徐々に出てきました。
音楽聴いてる振りしてチラチラ見てるのには笑った。
戸が開いたときのビクッとした動きも可愛いです。
最後までぶれない杏は部屋に籠城。
でもなんだかんだでPVは取れた様子。
やっぱりキャラが多いだけあって忙しかったですね。
これ以上は本編の活躍で見せていくしかない。

そして最後はCDデビューのお知らせで締め。
メンバーは新田ちゃん、アナスタシアの2人と
しまむーしぶりんちゃんみおの3人という組み合わせ。
意外と展開早いんだなー。

今回は良くも悪くもキャラ紹介だっただけに
次回は話が大きく動きそうですね。
とりあえずみくにゃんのハングリーさが
悪い方向に動かないか、ドキドキしつつ次回を待ちます。
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