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『ガンダム Gのレコンギスタ』第8話 感想
「父と母とマスクと」

前回の続きからなのでいきなり戦闘です。
しかしそんな前線でも慌しくG-セルフの補給開始。
海賊部隊はラライヤ保護者部隊になってるなぁ。
アーマーザガンは一機で敵を足止めしてるのが凄い。
アイーダの親父さん、偉い人なのに前線に出ていいのか。
でもいい人っぽいから死にそう(偏見

トリッキーパックでかいなぁ。
逆にアーマーザガンは思ってたよりも小さい。
トリッキーパックのIフィールドは便利ですけど
確かに格闘戦でも射撃戦でもめっちゃ邪魔そうです。
そしてママンの乗ったグライダーを撃墜しに向かう姫様。
…って、やめろ! 母親を殺すのはやめろぉ!

風船ダミー戦艦はちょっとは役に立った…のか?
ミックジャックさんはアーマーザガンの基盤弄りながら
格闘戦までこなすとかめっちゃ器用やねんな。
トリッキーG-セルフはスパロボだと分身持ちですね。
上空に飛んでいったりグライダー撃墜する気満々だったり
今回の姫様は完全に面白キャラになってるなぁ。
でもテヘペロは可愛かったです。
ママンはここで死にそうな気もしたんですけど
無事、ベルリくんと再会できたようでホッとしました。

姫様のパパンとベルリくんのママンによる会談。
パパンによるとどうやら月に不審な動きがあるようで、
アメリア軍の強化はそれに対抗する意図があるらしい。
この流れだとラスボスは月になるのかな?

しれっと断髪して軍に入ってるマニィさん。
貴重な黒髪ロングだったのに惜しい…実に惜しい。
そして衝撃! マスク大尉の正体はルインだった!!
キャラの変わりっぷりから万に一つぐらいは
別人かもと思ってましたけどそれはなかったようです。
しかしベルリくんは教官だけでなく友人とも
戦っていると考えると結構ハードな人生だなぁ。

今回は人死にが出ずに済みましたけど
次回もまた戦闘が激しそうですし油断できません。
しかしマスク大尉という呼び名はなんとかならんものか。
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ガンダム Gのレコンギスタの第8話を見ました。 第8話 父と母とマスクと アメリア軍総監であるアイーダの父・グシオンがメガファウナに補給に現れ、ベルリは新たな装備トリッキーパックを換装したG-セルフで出撃する。 一方、キャピタル・タワーから来た未確認機を発見したアイーダは迎撃しようとするが、その機体はベルリの母・ウィルミットが乗った大気圏グライダーだった。 操縦に慣れ...
2014/11/14(金) 05:53:52 | MAGI☆の日記