2012/11/11

リトルバスターズ第6話 感想

「みつけよう すてきなこと」

過去を思い出し絶叫する小鞠。
うむ、いきなりいいレイプ目である。
とりあえず小鞠を自室へつれて来た理樹。
そして空気を読んで姿を消す真人。
真人は気遣いの出来るナイス筋肉ですわ。

シリアスな過去話を始める小鞠ですが、
それより裸ワイシャツが気になる(最低だ
兄が死んだことを思い出した小鞠は
理樹と兄を混同してしまうようになります。
相談シーンにはるちんや美魚ちゃん、
クドがいないのはやっぱり寂しいなー。

とりあえず爺さんに相談する理樹。
どうやらこまりんは今まで兄のことを
思い出したり忘れたりすることを
繰り返してきたらしい…病んでるなぁ。

ボロボロになった絵本を作り直す理樹。
仲間達が影から応援するのはいいですね。
って絵本復活したのはいいけど
今仲間になってないメンバーがいねぇ。
ク…仕方ないとはいえ物足りないぜ。

理樹や鈴の説得で過去を乗り越えた小鞠。
なんか凄くアッサリしてますけど
まあ原作もこんな感じだった気もする。
ルート終了ごとに特殊エンディングかな。
やっぱ個別ルートは弱いなぁリトバス。
筋肉が使えなくなるのが相当痛い。
はるちん、美魚辺りは好きなんですけどね。

と思ってたら次ではるちん加入か。
このままはるちんルートに行くのかな。
割と異質なルートなのでワクワクですね。